シグマクレストに求める人物像とは?
■一芸に秀でる方
■空気を読める方
■目標に対して努力してきた方
■シグマクレストで働きたい思いの強い方
アミューズメント採用Q&A
Q1 実施してみた印象は?
A1 思った以上の成果です。ボウリングでは、普通の採用面接では聞かなかったような砕けたお話まで若手社員がしておりました。カラオケも選曲や周りへの心遣いでその人らしさがとてもよく伝わってきましたよ。

Q2 合格の秘訣はありますか?
A2 全員に勝てる力をつけることです(笑)。ただし当社に入りたい気持ちがなければ二次で落ちてしまいますから、当社がどんな会社かを、HPや会社説明会で研究して来ていただければ、合格に近づきますよ。

Q3 B採用の「面接中の振る舞いが社風にあう」というのがよく分からないのですが。
A3 「土の香りのソフト屋さん」が当社のキャッチフレーズですが、そのイメージにピッタリの方です。

Q4 「土の香りのソフト屋さん」とは、具体的にどんなイメージですか?
A4 逆に質問しますが、土から連想するイメージはどんな感じですか?

Q5 温かみとか。土台とか。植物が育つとか、そんな感じでしょうか?
A5 嬉しいですね。確かにそういうイメージを大切にしています。皆が育つような良質の土でありたいと思っています。でも、土ってよいイメージだけではないですよね。

Q6 汚れるとか、泥臭いとか?
A6 その通りです。スタイリッシュでカッコいい仕事ばかりではなく、お客様の立場に立った泥臭いお仕事も引き受けますよという、隠れたメッセージもあるのです。

Q7 そういう覚悟のある人が欲しいということですか?
A7 最初から、それほどの覚悟を持っている必要はありませんが、経験を積む中でそういう面の土臭さも身につけてもらいたいとは思います。システムを作るお仕事の中には、バグを見つけたり、変数を手作業で書き換えるというような単調で地味な作業の繰り返しも、誰かがやらなければなりません。使いやすいシステムを作るということは、地道な作業も必要だということを知っていて欲しいのです。泥臭いお仕事とは、そういう地味なお仕事の延長線上にあるものですし、そういうお仕事も大切だといいたいのです。

Q8 話は戻りますが、これまで合格した人の共通点はありますか?
A8 「一生懸命さが伝わってきた」という一言に尽きます。例えば、ビリヤードとダーツの合格者の共通点は、その種目のために事前に入念な準備をしてきたことです。さすがに全員に勝つことまでは出来ませんでしたが、それなりの成果を出していました。「それほどまでして、シグマクレストに入りたいんだ」という熱意が伝わってきましたので合格としました。

Q9 ずいぶんと、採用に力をいれていますね。
A9 勿論です。一緒に働く以上「気持ちのよい人」と一緒にしたいですからね。採用と教育はとても大切だと思います。

Q10 それでは、最後に一言お願いします
A10 今後も面白い採用活動および教育を実施してゆく予定ですので、楽しみにしていてください。