シグマクレストは、今年初めてインターンシップを受け入れます。
では、なぜ今インターンシップを受け入れるのでしょうか。

葉っぱ
■システムエンジニアの仕事って過酷なの?

システム開発のお仕事は、とてもやり甲斐のあるお仕事です。

お客様の意見をヒアリングしながら「お客様の業務が少しでも楽になるようにコンピューターのシステムを導入してゆくためのお手伝いをしてます。

「すごく便利になった!」
「この作業、今までだったら一日がかりだったんですよ」
お客様からこんな声をいただいた時には、最高の喜びを感じます。

また、優秀なエンジニアは引っ張りダコで、30代前半で1000万円の年収をとっているエンジニアも沢山いる世界です。
これだけの年収を稼ぐというと「徹夜や休日出勤はあたりまえ」というような過酷な世界なのではないかと思われる方も多いことでしょう。 一昔前のエンジニアの世界にはそういう側面もあったかもしれません。
また、今でも、孫受け、ひ孫受けで導入期限ギリギリのお仕事をしているソフトハウスの中には、過酷な条件でお仕事をこなしている人がいることも事実です。

■シグマクレストのエンジニアは一味違います。

シグマクレストのエンジニアの場合でも、お客様のご都合で土日に導入をする場合もありますが、そういう場合には代休を申請できますし、残業も規制をしています。

それはなぜか、エンジニアが宝だからだと思っているからです。
ですから、いきなり未経験の方を現場に連れて行くこともしません。本社で研修をしその成長を見据えながら、現場にデビューさせるような教育システムを持っています。

■だから、シグマクレストでインターンシップを体験して欲しいのです。

「本当に、プログラム知識ゼロ、全くの未経験でもエンジニアとしての道が開けてゆくのでしょうか?」

本当です。
「百聞は一見にしかず」です。

今年の新人の一名は「体育大学出身・学生時代はパソコンが大の苦手。ワープロよりは手書きが好き」という女性です。
シグマクレストの先輩エンジニアと接しているうちに「ここで働きたい」という気持ちが強くなり、入社となりました。
そして、彼女は全くの知識ゼロの状態から、今では、このホームページを作れるまでに至っています。数ヶ月前には、エクセルも使いこなせなかった人間ですよ!

やる気と本気で望めば、それに答えてくれる先輩と教育制度がここにはあります。
是非、シグマクレストでインターンシップを受けてみませんか?

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(今年度のインターンシップ募集は締め切りました。)

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